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スーツ

スーツ

スーツというのを普段着ける機会が少ない私の職場でも

たまにスーツ着用で仕事をしなければならない時があります。

普段は基本自由で、普段着でかまわないとう社風なので

スーツを着る機会がなかなかありません。

たまにスーツと言われるとあわてて準備したりします。

ここで困るのが体系の変化です。

普段着で日々仕事をしていると体重の増減や体系の変化など

気づきにくく、気にもしないのですがスーツを着るとなったら話は別です。

みなさんも経験があると思いますが、久しぶりにスーツを着たら

きついや入らないなどといったことがあると思います。

私のもっているスーツもそうなんですが

買った当初というのは余裕もあり、楽々と着こなせていたのですが

最近スーツを着た時にスカートがパツパツになっていたのです。

実はこのスカート購入時にすこし大きめを買っていたのです。

それを知っているから尚ショックが大きく、嘘だ!と思ったくらいです。

スーツというのはもろ体系に左右されるものですから

入らなくなってしまったものをどうするかとなると

ダイエットをしてスーツに体系を合わせるか

新しいスーツを購入し、スーツを体系に合わせるか

どちらかしかありません。

新しいスーツを買えばすぐだと思いますが

どんどん太ってしまう気がして一歩踏み出せません。

だからといってダイエットをすると決意しても明日すぐに

スーツが入るようにはなりません。

普段からスーツで仕事をしている友人はいつもスレンダーで

体系もばっちりです。

スーツを着ていると太ったか痩せたかすぐわかるとよく言っていたので

そこで体重のコントロールができているんだろうと思います。

一体、今私の体系って何号ぐらいのスーツが入るんだろうと思い

スーツの購入も検討しつつ、スーツ売り場へ行ってみました。

すると、私の想像をはるかに超えていました。

私が入らなくなったスーツのサイズは9号

次が10号というサイズがないので11号くらいになってるかと思いきや

その上の13号になっていたのです。

9号から13号というのは2サイズアップしているという事です。

ありえません。

9号のスーツでも大きめをかったと思ったくらいのスレンダーな体系でしたので

ショックを隠せません。

そう言えば最近よく友人にぽっちゃりしたねと言われてたような。。

この現実を深く受け止め、スーツを体系に合わせるという選択肢を

排除しました。

私は意地でも体系をスーツに合わせると決意しスーツ売り場をあとにしました。

今はスーツが綺麗に着れる体系を目指してダイエット中です。

たかがスーツ。されどスーツ。しかしスーツって怖いと思うのでした。

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ママの夏風邪騒動

珍しく夏風邪をひいて、長引かせてしまいました。

夏風邪はさほど酷くないけど、なかなか治らないよって聞いていたんですけど本当ですね。

なにしろ3人の子持ちの主婦です。風邪なんてひいてられないというか、ひいたところで寝てられないってのが現実ですよ。

大抵、風邪っぽいな、という場合は、夜市販のクスリのんで、厚着してぱっと寝てしまうんです。それでだいたい、その日の夜にたくさん汗かいて、それで治る。というか、とにかく動ける状態にまでは持って行く。

私は市販の風邪薬のなかで、「これが絶対に利く!」って思ってるものがひとつあって、それさえ飲めば大丈夫って思い込んでるんです。そういうのがあるととても便利(笑)

だけど、今回の風邪は高熱じゃないけど、発熱はするし、喉は痛いし、寒気はするし。

起きて、洗い物とか洗濯とかなんとかやるけど、途中で力つきて、ソファでぐんなりしてしまって。で、末っ子を習い事に連れていかなくちゃと起きるんだけど、歩いててもフラフラしてるし、ヤバいなコレは、と思いました。

夫に連絡して、少し早めに帰ってきてもらい夕飯も御願いして(お願いといったって、結局、子供つれて外食してくるだけですがね)、早々に薬飲んで寝たんですけど。

いっこうによくならないんですよ。というか、全快しない感じです。だるさが抜けないから、最低限のことはできるというかやるんだけど、正直、もう、今にも倒れそうでした。

夫に促されて、ついに10年ぶりぐらいに病院へ行きましたよ。

出産以外で病院に自分が行ったのは本当久しぶりでした。

でも、ひとつわかったことは、病院でもらうクスリはやっぱり、ききますね!

ま、症状にきちんとあったものを出してもらうわけだから、当たり前とも言えるでしょうけど。

それと、やっぱり気持ちかもしれません。「お医者さんに見てもらったんだから、これで大丈夫」っていう気持ち。

それは、私が普段使ってる風邪薬にも言えることなんだけど「コレだから大丈夫」って思えば、気持ちの支えになるし。でも、今回ばかりはその薬も今ひとつだったから、これからはどうしたらよいのかな~。

病院へ行ってヨタヨタと帰ってくる母を見て、さすがに3人の息子も「なんかママが大変だぞ」と自覚してくれたようです。上のお兄ちゃんがよく弟たちの面倒を見てくれたので助かりました。ああ、それが、医者に行って一番よかったことかも(笑)

たまにはお母さんも大袈裟なぐらい、ぐったりして、家族にすべて任せてしまうのもいいのかもしれないですね。